FEATURE
このサービスでできること
DXコンサルティング
業務変革の道筋を設計
kintone設計・構築
現場が使える業務基盤構築
RAG構築
社内知識を活かすAI構築
CRM導入支援
顧客情報を一元管理する
MA導入支援
マーケを自動化し効率UP
n8n業務自動化
面倒な作業を自動化
生成AI-API組み込み
AIを業務に組み込む実装
Dify(LLMOアプリ)
ノーコードでAI活用環境
GoogleWorkspace
クラウドで働き方を改革
FLOW
ご利用開始までの
ステップをご説明します
STEP1
ヒアリング
課題・要望の詳細確認
STEP2
現状分析
業務プロセス、システム、組織体制を分析
STEP3
戦略・戦術設計
課題を特定し、DX推進のロードマップを作成
STEP4
PoC実施
小規模での実証実験を行い、効果を検証
STEP5
本格導入
検証結果を基に、全社展開を実施
FAQ
よくあるご質問に
お答えします
DXとAI導入の違いは何ですか?どちらから始めるべきですか?
DXは「デジタル技術を活用して業務プロセスやビジネスモデルを変革し、競争優位性を確立すること」を指し、業務のデジタル化、データ活用基盤の整備、組織文化の変革など、企業全体の構造的な変革を意味します。一方、AI導入は「生成AIや機械学習などのAI技術を活用して特定業務を自動化・高度化すること」であり、DXを実現するための手段の一つです。
当社では、まず業務全体を可視化し、非効率な部分やデータ活用の余地がある領域を特定した上で、AI活用が効果的な業務を見極めるアプローチを推奨しています。DXとAI導入を統合的に進めることで、単なるツール導入に終わらず、持続的な成長と競争力強化を実現できます。生成AIの導入を検討していますが、何から始めればよいですか?
まずは現状の業務プロセスを分析し、どの業務でAI活用が効果的かを見極めることから始めます。当社では、無料の初回相談で貴社の業務内容をヒアリングし、優先順位をつけた導入ロードマップを提案します。小規模な実証実験から始めることで、リスクを抑えながら効果を確認できます。
AIツールの導入費用はどのくらいかかりますか?
導入するツールや規模により異なりますが、小規模なAI実装であれば数十万円から、本格的な業務システム構築では数百万円程度が目安です。初期費用を抑えたい場合は、クラウド型のツール(Dify、n8nなど)を活用することで、月額数万円からスタートすることも可能です。お客様の予算に応じた最適なプランを提案します。
社内にITやAIの知識を持つ人材がいませんが、導入できますか?
はい、問題ありません。当社は、IT知識がない企業様でも安心して導入できるよう、設計から実装、運用定着まで一気通貫でサポートします。導入後も、社内向けの操作研修やマニュアル作成、運用サポートを提供し、現場が自走できる状態まで伴走します。
kintoneやDifyなど、特定のツールを指定することはできますか?
はい、可能です。既に導入を検討しているツールがある場合は、そのツールを前提とした設計・構築を行います。また、ツール選定に迷われている場合は、貴社の業務内容や予算、将来の拡張性を考慮し、最適なツールを提案します。
既存のシステムやツールとの連携は可能ですか?
はい、可能です。Google Workspace、Salesforce、kintone、Excel、Slack、Chatworkなど、既存システムとの連携実績があります。n8nやAPI連携を活用することで、複数のツールをシームレスに接続し、業務の自動化や効率化を実現します。
導入後の運用サポートやメンテナンスはありますか?
はい、継続的な運用サポートプランをご用意しています。ツールの使い方に関する質問対応、トラブルシューティング、機能追加や改善提案など、導入後も安心してご利用いただけるようサポートします。月額制のサポートプランのほか、スポット対応も可能です。
業務自動化により、どのくらいの工数削減が期待できますか?
業務内容により異なりますが、データ入力やレポート作成などの定型業務では50〜80%の工数削減を実現した事例があります。初回ヒアリングで現状の業務フローを分析し、具体的な削減効果をシミュレーションしてお伝えします。
RAG(Retrieval-Augmented Generation)構築とは何ですか?
RAGは、社内の文書やマニュアル、FAQ、過去のメールなどを学習データとして活用し、社内専用のAIアシスタントを構築する技術です。例えば「この商品の返品ポリシーは?」と質問すると、社内資料を基に正確な回答を生成します。業務マニュアルの検索時間短縮や、新入社員の教育負担軽減に効果的です。
セキュリティ面は大丈夫ですか?データが外部に漏れる心配はありませんか?
セキュリティには細心の注意を払っています。オンプレミス環境での構築や、プライベートクラウドの活用により、機密情報が外部に漏れるリスクを最小限に抑えます。また、使用するツールやAPIについても、セキュリティ基準を満たしたものを選定し、お客様のデータ保護ポリシーに準拠した運用を行います。
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